大阪教育ゆめ基金 -Osaka Dream Education Fund-

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大阪教育ゆめ基金キャラクター
子どもたちの「学び」と「はぐくみ」を支えたい
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ABOUT

大阪教育ゆめ基金とは?

キャラクター
OSAKA DREAM EDUCATION FUND
子どもたちの「学び」と
「はぐくみ」を支えたい

大阪府では、教育課題に的確に対応し、
大阪の子どもたちの確かな「学び」と
「はぐくみ」を支えるため、
Loving OSAKA [ラビング オオサカ] 納税(ふるさと納税)制度を
活用した「寄附」を広く呼びかけています。
愛する大阪の教育力の向上に
ご協力よろしくお願いいたします。

Loving OSAKA

「Loving OSAKA 納税」とは、大阪府におけるふるさと納税制度の通称です。
大阪府では、ふるさと納税制度を活用して、本府を応援してくださる皆様からの寄附を募っています。大阪を愛し、応援したいとお考えの方なら、どなたでもご寄附いただけますので、皆様のご協力をお願いします。

ふるさと納税制度をご活用いただけます!
Loving OSAKA
INTRODUCTION

ご寄附頂いた方々のご紹介

授業を受ける生徒

これまでにご寄附いただきました方々を紹介しております。
ご寄附いただきました皆様へ、心よりお礼申し上げます。

申込件数
1,091
申込金額
683,034,372令和6年2月13日現在
ACTIVITY EXAMPLE

教育庁の取組みに対する支援
(基金活用事例)

  • 子ども読書活動環境整備事業(基金活用額:315万円)
    子ども読書活動環境整備事業(基金活用額:315万円)

    子どもたちが本に親しむきっかけを作るため、作家(オーサー)が学校園等を訪問(ビジット)し、子どもたちにワークショップやお話をしていただく、オーサービジット事業を実施します。また、読書から遠ざかりがちな中高生が魅力的な本と..

  • 不登校等対策支援事業費(基金活用額:6,200万円)
    不登校等対策支援事業費(基金活用額:6,200万円)

    小中学校における不登校等児童生徒の学校内の居場所として設置した校内教育支援ルームに支援人材を配置し、学校全体の不登校等支援の取組み推進の核となる場所として、学校・集団生活への適応等に向けた支援やICTを活用した学習支援な..

  • 小中学校における日本語指導推進事業(基金活用額:1,904万円)
    小中学校における日本語指導推進事業(基金活用額:1,904万円)

    少数散在している学校等に在籍し、日本語指導が十分に受けられていない児童生徒を対象に、一人一台端末を活用したオンラインによる日本語指導の実施のほか、夜間中学の外国籍生徒等への個別指導や授業での支援を行う日本語指導支援員の配..

  • 英語教育推進事業(基金活用額:64万円)
    英語教育推進事業(基金活用額:64万円)

    府立高校の生徒すべてが英語の4技能をバランスよく身に付け、主体的、自律的に英語を用いてコミュニケーションを図ろうとする意欲や態度が向上することをめざし、すべての英語教員の指導力向上のための取組みや、生徒の目標に応じた支援..

  • 愛さつOSAKA展開事業(「こころの再生」府民運動)(基金活用額:400万円)
    愛さつOSAKA展開事業(「こころの再生」府民運動)(基金活用額:400万円)

    「こころの再生」府民運動で呼びかけている「あいさつ」の普及に向けて作成したのぼりやビブス等を府立学校や府内の市町村立小中学校・義務教育学校・支援学校、私立学校に配付し、学校で行う「あいさつ運動」等に役立ててもらいます。ま..

本を選んでいる学生
SUPPORT

教育機関が実施する
取組みの支援

本を選んでいる学生
令和4年4月1日より制度改正を行い、府立学校や府立図書館等の教育機関それぞれに対して強い思いを持った寄附者の意向を反映できるようになりました。
卒業生にかぎらず、どなたでも、母校や地域の学校など応援したい学校の取組みを指定してご寄附いただけます。
皆様の応援をお待ちしております。
APPLICATION

お申し込み方法

大阪教育ゆめ基金は、広く府民の皆様方などから寄附を募り、積み立てを行っております。ご寄附いただけます場合は、右記の3つよりお申し込み方法をお選びいただきますようお願い致します。
微笑む車椅子の少年